Original

濁りあり
朝の3時に潮が走る時間帯
水深80が満潮で、80がシーバスが好きな潮位のため開始早々ココモ145で明るい側でヒット
超高活性の一尾

ただ巻きで
ココモ145で70
ココモ125
ジャークで、ブローフィン140、ヨレヨレ、スライドエッジ90でキャッチ

クロスのところに根があり、コモモでも根がかるので注意!

釣果データ

釣れた日
2017年11月12日 01:36
魚種
シーバス
サイズ
70.0cm
重さ
匹数
5匹
都道府県
静岡県
エリア
静岡県磐田市近辺
マップの中心は釣果のポイントを示すものではありません。

ルアー

状況

天気
 12.0℃ 北西 7.5m/s 1014hPa 
水位
-0.49m
前日雨量
0.0mm
放水量
水温
水深
タナ(レンジ)

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シーバス
Thumb photo
FUJIWARA1119
2018年09月12日
シーバス 静岡県磐田市近辺
月なし、北東風、中潮、下げ、川は泥濁り、台風や連夜の雨の影響が残っており増水。日中下見をしており、下げ潮時、大きな反転流ができると思われる場所にエントリーした。 とりあえずキャストを開始した。確かにフルキャストしてリーリングを開始してみると、直水直後はリーリングは重く、手前に寄ってくるときダウンにルアーが入らなければリーリングは軽くなるため、反転流は成立しているのかなという印象をもった。 しかし魚からの反応はなかったため、岸沿いに平行移動していき、流れに対してややアップにキャストをして、クロスにルアーが流れるようにランガン開始。 するとある一定の所からのみ、魚がルアーに当たる感触を拾えた。 その魚は鱸なのか、ベイトなのか判然としないが、バイトを拾うためにはこのポジションで粘るのが得策だろうと判断して、その場所で粘ることを決断。 ストリームデーモンに変更して、そのときがきた。 流心から、反転流に入り、クロスからルアーが向かってきている最中にツーリングが突然重くなり、 遠くで水面が割れた。 ロッドのバットパワーを生かし、岸にあげられたのは68センチの鱸だった。 初場所での釣果、今月購入したばかりのロッドでの初めての釣果、ストリームデーモンでの初の釣果、とても嬉しい一尾であった。 干潮間際、もう一つの初場所でもチャレンジするべく、その場所にエントリーした。その場所は流れの合流点がポイントなのだが、その合流点上に瀬が張り出しているのが確認でき、明るい時間帯の干潮時に再度下見に来る必要性を覚えるとともに、魚の気配も全く感じ取れなかったため、帰路についた。
9
シーバス
Thumb photo
FUJIWARA1119
2018年09月01日
シーバス 菊川河口
今日は、苦手な上げ潮。今年バイクを購入して、ポイント開拓をし始めた。開拓し始め、きっとここは上げ潮のポイントだと認識していたポイントに入る。 表層では時折ライズがあり、視認できないがベイトはいるようだ。 フローティングからシンキングミノーまでレンジを刻んで通す。するとピッチの早いシンキングミノーにバイトがあり水面が割れたが、すぐバラしてしまった。なぜそこでバイトがあったのか疑問に思い水面を観察するとそこだけ反転流となっていた。 上げ潮の早い流れの中で、体力を使わず、その反転流で捕食活動をする鱸。ほんと頭いいな〜と感心しながらピッチの早いシンキングミノーを通す。反応ないな〜と思った矢先、水面が割れた。 昨日と同様、筋肉質の鱸でラインを無理やり出そうとする。しかしすぐ先にはストラクチャーがあり走りを止めなければメインラインから切られるのは明らか。 ロッドが折れるじゃないか?と思うくらい曲げ、鱸の頭を水面から無理やり出し、弱らせながらも強引に浅瀬にずり上げキャッチ。サイズは60だが、ライトのロッドで手にする鱸もそれはそれで面白いな〜と実感した。 その後小粒のバイブにヒットしたがバラして、このポイントは完全に沈黙となり、帰路についた。 昨日、今日の釣行を振り返って、ややダウンクロスにキャストして、ルアの動きが微かに分かるくらいのツーリングして流すと比較的バイトが出ているのではないかとも思うようになった。なぜバイトが出るのかと考えてみた。鱸からすれば、ルアーよりもラインが先に視野に入る。そのラインをラインと鱸が認識すれば鱸からのコンタクトがないのではないか?そのためラインにドラッグをかけずに、出来るだけ引っ張らずに巻くということが必要ではないのかと考えた。しかし、引っ張りすぎず巻けばルアーはアクションしなく、ただのゴミと化す。 だからこそ、ルアーがアクションする最低の速度で巻くということが釣果アップに繋がるのではないかと考えさせられた釣行となった。
5
シーバス
Thumb photo
FUJIWARA1119
2018年08月31日
シーバス 太田川河口(磐田)
一箇所目は家からバイクで10分のポイント。 流れもベイトもいて、ベイトの挙動が不自然。 なんらかのフィッシュイーターはいると認識をしながらルアーをキャストするが無反応。 このポイントは点の釣りという認識をしてたので、最後ボトム付近をバイブでトレース。 暴力的なバイトと共にファィト開始。 タックルはpe1.2だが、ロッドはライト。 格闘時間は10分。 ロッドのパワー不足は否めないが、上がってきたのは丸々太った60のシーバス。 暴力的なファィトと裏腹に、サイズが60センチと伸びず少しがっかり。 二箇所目は大きな瀬があるポイントで、その瀬に南下してきたベイトが集まり、それをフィッシュイーターが捕食するポイントだ。 ここは面の釣り。先発はミノー。 一投目からバラし。幸先いいな〜と思いながらもバイトはあるが数回のバラしを含め後が続かない。 潮位も下がってきたので、侵入開始。 思いのほか侵入でき、瀬の真下まで侵入成功。 すると上流から大量のベイトが流れてきて、瀬の際でボイルが多発。そこにフローティングミノーをアップにキャストして水面が割れた。 先ほどの魚と同様、イナを十分に捕食しておりパワーは十分。 ロッドのパワー不足を改めて感じながら、なんとかランディング成功。 サイズはまた60と伸びなかったが、このポイントでは初鱸だったので、歓喜と共に帰宅。
8

30歳の会社員です。
メインはシーバスで、夏はクロダイを狙ってます。
皆さんよろしくお願いします。
情報交換して、お互いに釣果及び技術アップできるような信頼できる仲間も募集中でございます🙇

年間釣行数
12
釣り歴(年)
8
大会参加数
2
メインフィールド

太田川、天竜川、芳川、馬込川

メインの魚

シーバス

使用頻度の高いロッド

OLYMPIC / その他 / Other

APIA / Foojin' AD / BeastBrawl95MH

SHIMANO / DIALUNA XR / Other

使用頻度の高いリール

DAIWA / CALDIA (’14) / Other

DAIWA / CERTATE (’13) / 3012H

DAIWA / その他 / Other

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