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岸際をスローリトリーブ中にひったくる様なバイト!!!今年の初ブラックバスGetはトップウォーターでした。昨年夏、同ルアーにてスモールマウスの反応があった為、使い続けていればそのうち釣れる気はしていました。なんとかリベンジ達成となりました。

釣果データ

釣れた日
2018年04月16日 14:52
魚種
ブラックバス
サイズ
40.0cm
重さ
匹数
1匹
都道府県名
埼玉県
円の中心は釣果のポイントを示すものではありません。

ルアー

JACKALL / マイクロポンパドール

タックル

ロッド
megabass / DESTROYER / F3-59XSGti
リール
DAIWA / その他 / PRIMAX1500
ライン

状況

天気
 19.0℃ 南南西 1.9m/s 1016hPa 
水温
水深
タナ(レンジ)

小物釣り専用ズゴックさんの最近の釣果

シーバス
シーバス 千葉県船橋市近辺
「鱸って、書けない?」嗚呼、ついにキター(((o(*゚▽゚*)o)))久々に大本命のシーバス釣果。(嬉)🎶たまには真面目にギャグやネタ無しのガチ実釣レポートをお送り致します。 ベイトでシーバス&チヌを狙うにあたり、前回、荒川で謎の巨大魚に14lbラインを引きちぎられた教訓から学びロッド、ライン、リールの設定を全面的に変更する事にしました。 ロッド→MLからMHに変更、中古品だがパワー強化 ライン→14lbから16lbに強化 リール→ラインを太くした事による飛距離の低下を遠心ブレーキ2設定から1に変更する事により補う作戦、ノーブレーキに近いがサミングでカバーする。 ベイトが多くボイルが発生していた為、トップウォータープラグからワームのリフト&フォールで岸際を攻めるもバイトまでには至らない。 橋下に移動し、今年の2月頃より使い始めたBCー26バックチャターを投入する。 前回、上下のダブルフック仕様にして根掛かりロストした痛恨の経験を活かし、シャローランナーの特性をフル活用出来るノーマル状態そのままで使用する事とする。 橋脚付近を狙いフルキャスト!ルアーが重い為、遠心ブレーキ1設定でも気持ち良く飛んでいく。着水時のサミングのみ慎重に決める。14lbラインよりは飛距離が落ちるが良い感じだ。続けて橋脚付近より徐々に放射線状に角度をつけながらキャストしていく。そして、ついに「その時」は訪れた! ガッンという手応えを感じそのまま電撃サイドフッキング!!フックの半固定システムが効いている!パワーとハイギアの特性を活かしそのままフルスピードでゴリ巻き〜フッキングから岸に揚げるまで短距離走の如く秒速で決まった〜!気持ち良い〜!(歓喜)久々のシーバス釣果にアドレナリンが出まくりで、今の興奮状態なら絶対に「鱸って、書けない?」ぞっ! 以前から釣ってみたかったルアーにて、どなたかが言った名言、「ベイトでしか獲れない魚がある」を何とか実現出来ました。ここ最近、ロクマルとの対戦経験を積む機会に恵まれたので、下手くそながら地道に大物とのランディングの実戦をこなす事が出来ました。(ローカルポイントや外道の為、投稿していない魚も含めて) 秋のハイシーズンには、是非ともランカーサイズを獲ってみたいものです。以上、今回は真面目に実釣レポートを投稿しました。
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ニゴイ
「衝撃!!!河口の先端De〜ニゴイ!」汽水域だけどほぼ海?De〜ニゴイ!!何故、ここでニゴイが釣れるんだ!???(汗) ハイ、4月の釣行で良型のシーバスを釣ったポイントです。アレっ!?なんか位置情報の表示が変だぞ!まぁいっか!ここは江戸川河口の最先端部です。つまりほぼ海、なのにニゴイ!!!なんでこんな塩分濃度が濃そうな水域に居るんだ? 首都圏近郊のアングラーは皆、ご存じかと思いますが、この超メジャーポイントは、釣り具メーカーのテスターやプロがシーバスやチヌの釣果を動画にしたり、雑誌に掲載する事でも有名なポイントです。シャロークランクをゴツゴツとボトムに当てながらアタリを感知し、フッキングを決めた瞬間には、当然の事ながらシーバスかチヌの釣果を確信しておりました。しかし、なんか引きが違うぞ!!?ここ最近でよく感じた「あ奴」の手応えがする。でもまさかね〜ここほぼ葛西臨海公園側の先端だしな〜なんて考えながら魚影を確認すると・・・ 出た〜〜〜!!!ローカルポイントだから公開しなかったけど、ごく最近にも釣ったニゴイの顔!しかも無駄にデカくて重い!!平井運動公園で釣れた奴よりも暴れる!暴れる!!ドラグを調整しながら慎重にやりとりして無事Get! まぁ、何と言うか拍子抜けした感じです。(溜息)このポイントでニゴイは無いだろっ!と思っていただけに嬉しさと落胆が半々と言った所です。事前に某潮汐サイトで活性の高い時間を狙って行ったのになんだかな〜。という訳で次回はガチでシーバスかチヌが釣れたら良いな〜と思いつつ釣果報告を終えます。
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ニゴイ
「ハイブリッド釣法」De〜ニゴイ! ロッドがSEABASS HUNTERなのにニゴイ! 民明書房より、「ハイブリッド釣法」とは? 古の日出ずる国ポンニチに存在したシーバス界の東西二大巨頭のyoutubeを参考に、巷のヘボ釣り師が編み出した釣法である。 東の巨匠「夏の河川のデーゲームは、ゴロタ場のカケアガリをメタルバイブで丁寧に攻めるべし!」 西の巨匠「ドラグを緩めに設定して、二段階のアワセにより確実にフッキングすべし!」 上記のアドバイスを組み合わせたありきたりな釣法である。(苦笑) 以上、引用ここまで。 くだらないネタはともかく、首都圏屈指の激戦区と言っても差し支えないであろう超メジャーポイントで久々に釣れたのは、素直に嬉しいです。実は前回の釣行時、同ルアーにて謎の巨大魚に14ポンドラインを引きちぎられていたので、この新色ルアーで釣れる予感はしていました。これらの要素に加え、私のような下手くそは地道にテクトロで足で稼ぐ作戦を実行したのが当たったみたいです。まぁ、ニゴイだけど引きも強烈で重かったし、結果オーライです。次回はシーバスを釣りたい。
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ハゼ
これぞ超高感度peラインの威力!!! 極小サイズの「ハゼ獲ったど〜!」(笑) 居付きのシーバス狙いの筈が、一転して最小記録更新と相成りました。しかもスレ掛かりじゃなくちゃんと口に掛かってる。 ネタ投稿的な内容になっちゃいましたが、釣れたポイントはあちらこちらでライズがありベイトフィッシュが豊富かつ、独特な水流のヨレもあり秋のハイシーズンに期待が持てそうな感じでした。遡上したシーバスが東京湾に帰る際、秋の荒食いに立ち寄りそうな気配がします。 今後も新たな釣り場の新規開拓を進めていきます。
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魚種を問わずその季節ごとの「旬」な魚を釣る事を第一目標としてゆる〜く活動しています。湾奥、汽水域、河川中上流部、湖沼、野池やドブ川何処にでも出没します。

モットーは、「その魚の釣れる時期に最高の一尾を狙う!」です。宜しくお願い致します。

年間釣行数
11
釣り歴(年)
17
大会参加数
0
メインフィールド

東京湾、霞ヶ浦、河川全般。

メインの魚

シーバス、ブラックバス、ライトショアジギング他