2018桂川ヤマメトーナメント前期

2018桂川ヤマメトーナメント前期

  • 2018年03月10日 〜 2018年04月30日
  • 山梨県、桂川(ルアー・フライ釣り場は無効)
  • ヤマメ
31人参加
はじめに
  • 渓流釣りは危険が伴います。事故が無いよう最大限の注意をしてください。
  • ゴミなどを自然に残さないでください。必ず持ち帰りましょう。
  • 電波のないところでは、釣果を記録することができません。(2018年度3月時点)

プロスタッフ(参考記録)
小林

小林将大
【Masahiro Kobayashi】



北里大学水産学部(現/海洋生命科学部)出身。在学中は学び舎のあった岩手県大船渡市三陸町で鱒の生態を学び、釣りの腕を磨いた。
現在はキャスティング八王子店のスタッフとしてトラウトギアを担当。DAIWAのトラウト製品開発にも携わっている。
ルアーマガジンリバー連載「寝ても覚めても頭の中は鱒だらけ」でもお馴染みのトラウトエキスパート。


基本ルール
  • 期間内に釣れたヤマメ1匹の長寸で競います。
  • 写真は必ず釣った場所で撮影してください。
  • ルアーフィッシング限定です。
  • メジャーとルアーを一緒に撮影し客観的なサイズがわかるようにしてください。
  • 釣行の際には必ず遊漁券を購入してください。(都留漁協と桂川漁協管轄、ルアー・フライ釣り場は無効です。)

撮影方法(参考)

①魚の上顎の始点を「メモリの0」の位置に置き、左向腹下で写っていること。
(上顎が「0」に届かない場合、ペナルティになります。)
②ルアーが写っていること。
③メジャーのメモリがしっかりと写っていること。
(メモリの大部分が隠れていると判定できません。)

アプリで
釣果・釣り場を
サクサク検索。
記録もできる。

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