釣行の概要

釣り人
なかむい
日時
2022年05月29日(日) 00:25〜22:15
釣果投稿
2 釣果
釣った魚
天気
 21.0℃ 北北東 4.2m/s 1005hPa 
都道府県
神奈川県
エリア
鶴見川下流
マップの中心は釣果のポイントを示すものではありません。

釣行の内容

00:25 釣行開始
鶴見川下流 で釣り開始
SHIMANO
シマノ 12ヴァンキッシュ 4000XG
00:25
シーバス 58.0cm
COO - レンズパールチャート
今日は午前中からランガンして1ヒットはあったもののバラして釣果なしでした。 家に帰ってザ・フィッシングを観た後、歩き回った疲れで寝てしまい、目が覚めたら23時。疲れも取れてスッキリしたところでいい感じの上げ潮タイムだったので準備して出撃。 昼間は夏日で暑かったけど、夜は北風が少し吹いて気持ちいい。 川は上げ潮タイム真っ最中にも関わらず、流れは下っている。 昨日の午前中に降った激しめの雨のせいか。 濁りも入っていて雰囲気はいい。 最初はスイッチヒッター85Sで様子をみる。反応なし。 次はサスケ裂波120をドリフトで流す。ダウンに入ると少し動きすぎる気がするので、ハードコアリップレスミノー120に変える。反応なし。 流れが更に速くなり、ところどころでイナッコサイズのライズがある。 シーバスに追われている気がしなくもない。 表層を引きたいけどミノーでは動きすぎるので、COOに変える。 このルアーではまだ釣った事がない。 ただ、シンペンを表層で流したい時はこれだと思っていたので、 最近はルアーボックスに常駐しているルアー。 クロスキャストで投げる。 糸ふけを取ってルアーに水を掴ませ、ルアー先行の姿勢をとる。 そこからほんの少し巻いて、ルアーがゴミにならないギリギリの巻き抵抗で固定する。 COOのS字アクションの引きと抜けが交互に伝わってくる。 ルアー毎にどのくらいのトルクをかけるのがベストか考えるようになってから釣果がだいぶ変わったと思う。 川下に行くにつれて巻き抵抗は増すので、リーリングスピードは遅くなる。 岸とほぼ平行姿勢になりながら、岸側に寄り始めたあたりでグンッと持っていかれる。 一般的に言うルアーがターンした直後のバイト。合わせと同時に走り出す。エラ洗い。シーバスを確認。王道パターン。 その後は特に難しい事なくランディング。 簡単にはバレないカンヌキ辺りの掛かり方。魚にもダメージが少ないのでありがたい。 教科書通りの流れの中での釣りができた時はこれはこれで気持ちがいい。 連続ジャークやリフト&フォール、ストップ&ゴー、等では味わえない達成感がある。
シーバスの釣果
神奈川県横浜市鶴見区近辺 で釣り開始
22:15 釣行終了
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