釣行の概要

釣り人
広瀬中佐
日時
2026年01月18日(日) 19:27〜19:27
釣果投稿
1 釣果
釣った魚
天気
 9.0℃ 東北東 3.1m/s 1021hPa 
都道府県
千葉県
エリア
東京湾湾奥
潮名-月齢
大潮 29.1
マップの中心は釣果のポイントを示すものではありません。

釣行の内容

19:27 釣行開始
東京湾湾奥 で釣り開始
19:27
シーバス 58.0cm
シャローアサシン99F - Fトウリンイワシ
仕事帰りにエントリー。 北風。 澄み潮。 ベイト見えず。雰囲気まったくなし。 今年ようやく2度目の釣行。 インフルエンザ罹患からの仕事復帰。その後の地獄のような1週間の忙しさ。2週間も釣り場から離れるとまったく状況不明だし、寒さに体が順応しなくなったので無理矢理にでも水に浸かる必要がある。 昨日の釣りフェスでモチベーションが上がっている熱いうちにキャストしておくに越したことはない。 先行者あり。 釣れていないらしい。 裏のストラクチャーに入らせてもらう。 先発はシャローアサシン。 2週間前に今年の一本目を連れてきたルアー。水が澄みきっている上に流れが速いのでリップ付きのフラッシュブーストに期待…。ってのもあるが、前回付けていたスナップがそのままだったからというのが先発起用の真の理由。 ストラクチャーに投げ込み、アップクロスから気持ち速めのリトリーブ。 コツンとアタリがあった後、追って来たものか別のサカナが食ったものかグーッと重みがかかる。 1投目でヒット。エラ洗い。 まずまず強いサカナ。 沖でキープしつつランディングネットを用意してキャッチ。 いきなりのヒットでフッキングがやや甘かったとみえて、ランディングと同時にフックが外れた。危ういファイトだった。 産卵に参加した後のサカナでしょう。元気でしたが痩せてました。 イメージトレーニングしたように体が動かず、まだまだヘタクソ。 その後はボトム狙いでバイトをもらうが、食わせきれず。 水が無くなったので別場所へ転進するが、転進先はさらに状況悪くノーバイトで終わった。 撤退する。
シーバスの釣果
19:27 釣行終了
※公開されている釣果のみ表示しております。非公開釣果、メモは表示されません。
※プロフィールの年間釣行数は非公開釣果を含むため、表示日数が異なる場合があります。





この釣行の釣り人について

広瀬中佐

 川に入っているシーバスのうち、97パーセントがメスだそうです。ダメージを与え過ぎたシーバス以外はリリースしたいものです。

 釣り資源について関心を持ってフィールドに立ちますが、極端な保護思想は持ちません。増えているサカナは積極的に食べています。

 どのジャンルにおいても、「ライトスタッフ 正しい資質」が我々人間には求めてられています。釣りもその人の生き方が現れます。生命をかけて釣り人と対峙するサカナに対して、恥ずかしくない姿勢で向き合いたい。
共感される方と繋がりたいと思っていますので、気楽にお声掛けください。

釣りレポはブログ風味で書きます。長くなることもありますが、各回コメントに目を通していただければ幸せです。

 凝り性なので絶対ハマるであろう釣りには手を出すまい、と思いつつ、娘の彼氏の影響でついに手を出してしまった。

 サーフからヒラメ、マゴチを獲るのが当面の目標。
 ルアーフィッシングの理解を深めるためにスズキ釣りにもフォーカスしていますが、2022年からはほぼシーバスアングラー化しています。
 2023年中に通算100シーバスに到達し、初心者脱出を目論んでいます。ありがたいことに、2023年12月6日、100シーバスを通過、2024年9月21日に200シーバス、2025年5月13日に通算300シーバス、2025年12月27日に通算400シーバスに到達する事ができました。今後はもう少し深く釣りを展開したいと思っています。
 
 サカナを獲ることばかりではなく、サカナとどう関わって行くのが良いのか、悩みながら釣りをしています。

 ちょい投げでゆる〜くシロギス、ハゼもやります。

 実のところ、本性は山男です。


アプリで
釣果・釣り場を
サクサク検索。
記録もできる。
今すぐアプリを
ダウンロード