マルソウダ

いつもの夏と比べると、まだ海水に濁りあり
夜が明けて6:30過ぎから10:30まで、太陽の高さによる光量を意識して、カラーをローテーション
コンスタントにヒットし計7匹
沖のブレイク絡みのワンピッチジャーク&リーリング
食べきれないので、途中小さめの1匹リリース
先月同様、生姜醤油に漬け込み、片栗粉をまぶして揚げての南蛮漬けと、しっとりおかか を予定
わかってる人は、開幕回遊が終わっても帰らず、次に来る回遊を待ってますね。

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釣果データ

釣れた日
2025年08月08日 06:45
魚種
カツオ > マルソウダ
サイズ
38.0cm
重さ
匹数
7匹
都道府県
エリア
駿河湾
マップの中心は釣果のポイントを示すものではありません。
マルソウダが釣れる近場の釣果

マルソウダ × 駿河湾

タックル

ロッド
リール
ライン

状況

天気
 24.0℃ 東北東 0.3m/s 1001hPa 
潮位
129.0cm
潮名
大潮
月齢
14.3
水温
水深
タナ(レンジ)

この釣果の釣り人について

それでも釣行

現在メインはサーフ&堤防釣り
月平均1,2回のサンデーアングラーです
しがらみで昔のように毎週釣行とはいかず、めっきり回数が減ってますが、禁断症状が出ると夜からでも最優先で出撃する SleeplessWarriorです
(2026.2下旬まで、新製品の調達、カタログ落ち必要ルアーの回収および現行ルアーのカスタマイズ中で、釣り我慢期間)

電車のホームや道端の黒ずみがイカの墨跡に見え、水中の黒ずみがヒラメに見える、生活の出費換算がルアーや釣り道具になっている、ちょっとした水たまりに 魚がいるかもと思ってしまう、キツい時も何とか1匹!と思って釣りをし 釣れると何とか2匹目!と考えが変わってしまう。釣りバカ/ヒラメバカ/フラットジャンキー/墨族 とか言う表現を見ると、本望だと思ってしまう。長く釣りをしている事による沼ルートを進んでいますが、釣れなくても釣りに来れただけで幸せを感じ、またそれを感じたいからメリハリをもって普段の生活をおくってます

新規開拓中は、ハギング(カワハギ)

本命:ソルト→ヒラメ、アオリイカ
   淡水→へら鮒[夏の両ダンゴ,冬の段底]
      バス[葦打ち、杭打ち]

主な釣場
・タナゴ/ハヤ/鰻/泥鰌/手長:北浦/霞ヶ浦水系他
・鯉:東東京河川
・へら鮒:道満,兎谷津,びん沼,神扇,幸手,円良田,水元
・バス:牛久沼,北浦/霞水系,千葉ダム,琵琶/檜原湖,池原
・スネークヘッド:牛久沼,埼玉用水路
・エリア/ストリームトラウト:東北/静岡河川,関東管釣場
・フライ:釧路湿原近辺
・鮎:霞水系(エサ),西東京/静岡河川
・ソルト(船含む):常磐から遠州(1部紀州)の太平洋側
・湾奥/汽水モノ:静岡〜千葉の河川/河口/埠頭/運河

 江戸時代は東京の干潟でヒラメが誰でも獲れたら
 しいです。マゴチが外道扱いだったとは...
 葛西臨海公園や稲毛海岸は人口渚ですが、当たり
 前に釣れるようにならないかな


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