アオイソメでチャリコ。
このサイズでもやはり鯛。
わりとゴンゴンと叩く様に引く。
もう少し大きいサイズかなと思ったけど、意外と小さな個体でした。
釣果データ
マップの中心は釣果のポイントを示すものではありません。- チャリコが釣れる近場の釣果
タックル
- ロッド
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DAIWA
- 21月下美人 MX 74UL-S・N
- 20,000円~
- 419 釣果
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DAIWA
- リール
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SHIMANO
- 16ナスキー 2500
- 100,865円~
- 781 釣果
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SHIMANO
- ライン
状況
- 天気
- 11.0℃ 南西 2.5m/s 1023hPa
- 潮位
- 78.4cm
- 潮名
- 中潮
- 月齢
- 25.8
- 水温
- 水深
- タナ(レンジ)
この日の釣行
- 日時
- 2025年12月16日 19:32〜23:23
-
- 19:32 釣行開始
-
- 垂水漁港で釣り開始
-
- 23:23 釣行終了
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この釣果の釣り人について
Saiga.K
兵庫県神戸市生まれ。幼少期より父親に連れられサビキ釣りに行き、中学校1年生からバス釣りを始めました。しばらく海釣りからは遠のいていましたが、2025年6月からは妻と2人で垂水区にある垂水漁港をホームグラウンドに、苦手だった虫エサを克服し、ルアーも織り交ぜながらサビキから船釣りまで比較的幅広く、様々な魚を食べるべく海釣りに傾倒しています。
16歳の頃、母親の日本脳炎(ヘルペスウィルス感染症)罹患により高校を中退。市内の喫茶店「カフェテラス」やカラオケ店「ゲストハウス」などでのアルバイトを経て、18歳からは障がいを持つ児童の放課後活動を支援するNPO法人「神戸障害者自立支援福祉協会」の実施するボランティア活動に参加。傍らで訪問介護支援員や移動支援従業者資格など活動に必要な資格を修得。資格獲得後は神戸市では当時整備されていなかった民間事業者による「障がい者児放課後等支援サービス」の整備を神戸市に提案し、初めての「放課後等デイサービス」の創設並びに、その事業認可取得に至り、神戸市で初じめてとなる民間企業での「放課後等児童デイサービス」の施設長に就任。設立後は、さらに新規就農者資格や就労支援相談員資格などを習得し、障がい者の就労支援にも従事し、児童発達支援から就労に至るまでの支援事業全般に渡る事業計画の立案・企画とその実施に従事する。その後、同法人に勤務する中でより事業を円滑に運営するため「一般社団法人未来こども学院」の設立に従事。また、その間に(株)力の源カンパニーが運営する博多一風堂 神戸元町店にも1年間勤める。その後、2015年からは福祉事業を離れ、福祉事業に従事する中で知った"その瞬間を切り撮る"という写真の持つ魅力に惹かれてフォトグラファーとして独立、Kazuya Yamawaki Photographsのプロカメラマンとして活動。作家としての個展「Inner world(精神世界)」の開催や「ぐるなび」や「朝鮮日報」といった媒体撮影のほか、神戸市・旧居留地にある東遊園地の再開発プロジェクト「URBAN PICNIC」、同プロジェクトに纏わる神戸市行政Webサイトや150周年記念刊行となる紙媒体への写真資料提供、旧・湊山小学校の再開発事業のスチール撮影を担い、2025年からは移住した神戸市垂水区にてハンドメイドアクセサリーと自家焙煎コーヒー豆を販売するカフェ「umineko」をオープン。14歳の頃から続けている釣りを生活の礎に置き、垂水漁港を中心に釣り人ならではの狩猟採集生活を送る。本読んで書いて、珈琲飲んで、写真撮って、釣りして、ルアー作ってる警戒心が鳥並みに強いおっさん。人付き合いと狡い事する人が苦手、というか嫌い。