半年ぶりのメインホーム。
草が刈られて立てるようになっていた。
地元のみなさんの作業か行政の業務か、どちらにしてもありがたい。
下げ潮でのチヌ評価です。
北寄りの風。
濁りあり。
ベイトハク。
雰囲気まったく無し。
はい。
デイでの実績がほぼないエリア。
群れはいませんでした。
ウェーディングできそうなタイミングを見計らって、転進する。
状況変わらず。
水が冷たくてありがたいが汗の量は半端なし。
群れは見えず。
単独行のチヌはたまに見えるが挙動が定まらない感じ。
流れが奔ってからが勝負だろうか…。
ようやくチヌの居場所を察知して、狙いが決まる。
シングル・ツインフック仕様にしたIP13ガッチリ食った。
フロントフックのツインに見事な食いっぷり。
ファイトも激しく、型に相応しい力強さ。
潮位あるので久しぶりに持ち出したウェーディングネットがよく働いてくれた。
続行する。
釣果データ
マップの中心は釣果のポイントを示すものではありません。タックル
- ロッド
- リール
-
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SHIMANO
- 19ストラディック 3000MHG
- 29,800円~
- 3714 釣果
-
SHIMANO
- ライン
状況
- 天気
- 26.0℃ 北北東 3.3m/s 1015hPa
- 潮位
- 86.0cm
- 潮名
- 中潮
- 月齢
- 19.3
- 水温
- 水深
- タナ(レンジ)
この日の釣行
- 日時
- 2025年08月13日 11:23〜12:57
-
- 11:23 釣行開始
-
- 東京湾で釣り開始
-
- 12:57 釣行終了
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昔の東京湾の釣果
この釣果の釣り人について
広瀬中佐
川に入っているシーバスのうち、97パーセントがメスだそうです。ダメージを与え過ぎたシーバス以外はリリースしたいものです。
釣り資源について関心を持ってフィールドに立ちますが、極端な保護思想は持ちません。増えているサカナは積極的に食べています。
どのジャンルにおいても、「ライトスタッフ 正しい資質」が我々人間には求めてられています。釣りもその人の生き方が現れます。生命をかけて釣り人と対峙するサカナに対して、恥ずかしくない姿勢で向き合いたい。
共感される方と繋がりたいと思っていますので、気楽にお声掛けください。
釣りレポはブログ風味で書きます。長くなることもありますが、各回コメントに目を通していただければ幸せです。
凝り性なので絶対ハマるであろう釣りには手を出すまい、と思いつつ、娘の彼氏の影響でついに手を出してしまった。
サーフからヒラメ、マゴチを獲るのが当面の目標。
ルアーフィッシングの理解を深めるためにスズキ釣りにもフォーカスしていますが、2022年からはほぼシーバスアングラー化しています。
2023年中に通算100シーバスに到達し、初心者脱出を目論んでいます。ありがたいことに、2023年12月6日、100シーバスを通過、2024年9月21日に200シーバス、2025年5月13日に通算300シーバス、2025年12月27日に通算400シーバスに到達する事ができました。今後はもう少し深く釣りを展開したいと思っています。
サカナを獲ることばかりではなく、サカナとどう関わって行くのが良いのか、悩みながら釣りをしています。
ちょい投げでゆる〜くシロギス、ハゼもやります。
実のところ、本性は山男です。